世界の合言葉はバランス

世の中は概ね割り切れない

チェキとかいう物理

某所でチェキの魅力について熱く語ったんだけど、それは以前からちょいちょい考えてたことなので、せっかくなので記事に起こしておく。

 

まあ、ここ↓に書いてあることがほぼ全てなんですけど、

このデジタル時代にあえてアナログなチェキで写真を残すことは、「今」という二度とない大切な一瞬を切り取って自分らしく表現できる貴重な体験ではないでしょうか。

「チェキ」の魅力は、カメラの性能や写真の画質ではありません。

誰かとチェキを撮影する行為そのものや、その場でチェキを見て盛り上がる瞬間、部屋に飾って思い出を振り返る時間など、チェキを通して経験できるすべてが最大の魅力と言えるでしょう。

引用元:https://www.rentio.jp/matome/2019/01/cheki-basis/

 

真っ当なことを言うなあ。ほんとこの通りで、いわゆるディープフェイクほど高精度なものが求められるのでなければ、このご時世、自分がある人と仲睦まじい感じで一緒にいる写真なんていくらでも作れる。それは作れるけど、物理であるチェキはそういうわけにはいかない。いや、究極的にはそれも可能だけど、体験とセットであるからこそ価値がある。

 

アイドル(に限らず、最近は俳優さんやアーティストの現場でもチェキ文化はあるみたいだし、実際俺もプロ雀士とチェキを撮ってもらったことがある)と一緒に、その場で、その場でしか撮れないし存在し得ない写真=チェキを撮るというのがファングッズとして圧倒的に強いんですよね。その日その時その場にいたという事実を示すだけなら、ポイントカードとか記念サインぐらいでもなんとでもなるんだろうけど、そこは事実+αが求められている。つまり、その瞬間に自分がその子とチェキを撮ろうと思った、その感覚や背景・理由こそが大事というか。オタクとして推すのに必要なのは文脈だ的な何かだな。

 

という話だとツーショット写メでもいいんだろうけど、その辺は手軽さというのもありながら、やっぱり物理アイテムとしての手触り感みたいなところが大事なんだろうな。

 

チェキを最初に物販アイテムとして扱い出したアイドル?アーティスト?って誰なんだろうか。その素晴らしいセンスのおかげで、アイドルという文化をより楽しめる、あるいはアイドルに有意義な形でお金を落としやすくなっている。本当にありがたい。。。

 

2019年上半期の推しごと振り返り

はてなブログの「今週のお題」は変わっちゃったんだけど、書きかけちゃってたのでエイヤと公開。記憶に残ってる上半期の推しごとをピックアップしてみた。

 

1/13 ハロコン2019冬

年始に中野に行くのも気付けば5年連続5回目。最初に行った2015年は、アンジュルムの『大器晩成』のパワーに度肝を抜かれてその後数カ月ハロステをリピートしまくったのと、カンガル初めて見て「嬉唄」を辞書登録したのを昨日のように思い出す。。。

 

今年はというと、ライブとしては初めて見たBEYOOOOONDSにはあのときに近いパッションが感じられました。『都営大江戸線六本木駅で抱きしめて』はすごく良い曲だったし、『アツイ!』のあの謎のエネルギーは何なんだろうな、と。衣装のガチャガチャ感もハロプロっぽくて良い。今後が楽しみですね。

 

前田こころと一岡玲奈は推せる。。。

 

 

3/25 やよい軒高槻店 

例のやつに念願かなって参戦してきた。牛焼肉定食を食べただけなんだけど、なんとも言えない幸福感が得られたな。「水無瀬」に行く時間はなかった。

 

togetter.com

 

なんか常連っぽい感じのオッサンが店員さんと「何だ今日はやけに混んでるな」「そうか、今日はこの日か……」みたいなことを話してたのが印象深い。ご迷惑おかけします。来年はたぶん行かないけど、同僚たちをよろしくお願いします。

 

 

 

5/3,5/5 ヨコハマカワイイパーク

アイドルが横浜の街中をパレードという形で練り歩き、その後山下公園で野外ライブを行うというエキセントリックなイベント。3次元で一番の推しである「虹の架け橋」は昨年から2年連続での出演。青空の下でライブくっそ楽しかった。

 

www.nikkansports.com

 

この手のイベントは、初見の人に見てもらえる・新規のファン獲得に繋がるのが良いですよね。ライブ後の物販には、今まで虹架けで見たことないほど(一昨年のTIF以上だったかも)長い行列ができてました。感慨深い。

 

 

5/18 TIF2019全国選抜LIVE(北海道・東北ブロック)

現地参戦してました。虹架けは予選1位通過、決勝3位。アウェー北海道では精一杯の結果だったかな。SHOWROOMも見てたけどライブかなり好意的な反応多かったし、全然OKでしょう。

 

www.youtube.com

 

このときは同日に嵐のライブが札幌であったため、飛行機もホテルも全然取れなくてしんどかった。宿泊は結局カプセルホテルだったし。その辺疲れもあったのか、翌日のライブでは軽い熱射病みたいな感じになって限界だった。マニア(虹の架け橋界隈ではオタクのことをこう呼ぶ。プロレスみがあって良い)の皆さんは明け月曜も、小樽かどこか行ってたみたいだけど、エネルギーすげえな。。。

 

 

5/20 第8回シンデレラガール総選挙

未央おおおおおおお良かったなああああああ!!!

 

dic.nicovideo.jp

 

というわけで未央を全力で応援してました。デレマスだといつもはさくら・泉・亜子のニューウェーブや今回初めて50位以内にランクインした晶葉を推してる(担当プロデューサーという言い方は自分に対してはあまり使わないことにしてます)んだけど、今回はさすがにね。未央に輝く一番星を獲ってほしかったんだよね。ニュージェネ全員がシンデレラガール。素晴らしい。ただただ素晴らしい。

 

話題の中心だったりあむについては、3位という順位がベストだったなと思ってます。その辺は機会があればまた書きたい。

 

あと、セクシーデリバリー松本とか、ナターリアPのスネーク化とか、松尾千鶴を救えとか、その辺の動きも最高ですよね。今、最も明後日な方向に突き進む「愛」が感じられるイベント、シンデレラガール総選挙。

 

 

6/20 Juice=Juice CONCERT TOUR2019~Juicefull!!!!!!!~ FINAL 宮崎由加卒業スペシャ

ゆかにゃ卒業を見届けてきました。卒業と言いつつゆかにゃはほぼ終始笑顔で、多幸感に溢れる楽しいライブだったなあという印象。ゆかあーりーの二人には、アイマスでもよく描かれるカップリングの妙みたいなものを感じました。春香と美希みたいだった(個人の感想です)

 

あと、自分はJuice=Juiceではいつもまなかんのダンス中心に見てるんですが、やっぱり凄いですねまなかん。キレも表現力もちょっと段違い。あれを表現できる語彙力が俺にはない。

 

 

以上。振り返ってみると、上半期は良い感じに二次元・三次元、メジャー・非メジャーのバランスが取れた推しごとができた感じですね。最近アイマス方面全然できてないから、デレステに搭載されたというGRAND LIVE?とか遊んでいきたい。

 

アイドル力と政治家力

アイドル卒業後の進路について関心があると言っておきながら、この件そういう目線で見てなかった自分に気付いたので少し考えてみる。

 

元モー娘。市井紗耶香氏、参院選に立憲民主党から出馬表明 4人のママとして政界に | ORICON NEWS

 

今の市井紗耶香に集票力に繋がるような何かがあるのか、というと個人的には懐疑的だけどまあその辺は本題じゃないからいいとして。あと、基本的に政治家になろうとする人が増えるのはとても良いことだと思うので、それ自体は応援したい所存。当選してほしいと思うかはまた別。

 

で、政治家に必要なスキルというときに二つの側面があって、つまり政治家になる・選挙で当選するために必要なスキルと、政治家として活躍する・求められる仕事をするために必要なスキル。といった感じじゃないかと思います。

 

前者については、まあシンプルにビジュアルが映えるのはプラスなのと、あとはライブのMC任されるようなタイプのアイドルだとそのトーク力とかはわかりやすく活きるはず。それと、現代アイドルはファン=支持者と近い距離で接する機会が多いから、自ずと対人対応力が鍛えられるところがあってそれも強い。たまたま幾つかのアイドルグループやそのOGと仕事で絡んだことがあるんだけど、その辺の会社員とは段違いに人当たり良かったのを覚えている。思い出すだけで幸せ。

 

ただ後者に関しては。。。アイドルとしてのストイックさが政治家としての勉強にも活きるとかならワンチャンあるのかもだけど、全然違うジャンルすぎてそんなこと言ったらスポーツ選手でも難関国家資格でも社長業でも一緒だよって感じだし。たまにアイドルの基本であるところのビジュアル・ダンス・ボーカルとは別に、自己実現のために事務所・運営やその他関係者と調整して「その辺のアイドル」とは一線を画すような仕事をする人が出てくる、ああいう能力は政治家として信念を持ちながら各所と調整してすり合わせて実現まで持ってく的な、それこそ政治家としての本分みたいなところに生きるんだろうけども、でもあれもアイドル普通にやってると磨かれる能力ってわけではなく彼ら彼女ら個人としての特長だろうからなあ。

 

もちろん、東国原氏みたいに大学で政治の勉強やってから入ってくる例もあるわけで、最終的にはその人個人の努力次第なのは当然なんだけども。 

 

そういえば先日の渋谷区議会選で、元仮面女子が当選したんだっけ。あの子はあの子で元東大とかいう特異なバックボーンがあるから参考外って気もするけど、ちょっと気にしておきたいところですな。

 

吉田豪と15人の女たち

吉田豪と15人の女たち

鞘師がBABYMETALで踊ってる件で

個人的には元々、アイドル卒業後の進路が沢山あるのはいいことだ派です。

 

アイマスだとアイドルのステータスはビジュアル・ダンス・ボーカルの3つに分かれますが、現実のアイドルもこの三点のどこかに強みを持っていたりします。で、アイドル卒業後の進路はそれぞれの強みに応じて、

 

ビジュアル → 映画・ドラマ女優、タレント、モデル

ボーカル → 歌手(アーティスト)、ミュージカル女優

 

とかが卒業後の進路としてわりとイメージあるんですけど、ダンス強者の卒業後の進路ってパッと思いつかなくて。そんなもので、アイマスの二次創作見ててもわりとあずささんは女優になって千早は歌手になってるところ、真と響はダンス講師、とかそんな感じの多い気がするんですよね。特定の作品に引っ張られすぎてる可能性は否定しない。まあそれはそれとして。

 

で、そんな感じの理解をしてたところ、「鞘師里保」でググるとサジェストに「ダンス」が出てくる程度にはダンス強者な鞘師が、なんとあのBABYMETALのサポートダンサーとして表舞台に戻ってきた。というのは、話題としてのインパクトはもちろんながら、アイドル卒業後の進路問題に関心のある自分的には「なるほどそういう進路もあるのか!」って興奮させられたのです。

 

させられたんですけども。

 

冷静に考えると、鞘師というのはモー娘。やアイドルの歴史の中でもかなり特異な存在だし、BABYMETALというのも数あるアーティスト(グループ、ユニット、適切な呼び方がわからん)の中でかなり特異な存在だと思うので、あんまり参考にならん気もする。というか、普通に考えて参考にならない。まして、広島のアクターズスクールからの付き合いなんて縁の文脈もあるし。

 

とかなんとか、自分としてはあれこれ考えた結果「まあ鞘師やBABYMETALを引き合いに出してあれこれ考えても仕方ないか」という結論に着地しました。思考放棄したくなるぐらいにスペシャルなアイドルと同じ時代を生きられる、それだけでいいんですよね。大谷の二刀流みたいなもんだ。

 

モーニング娘。 鞘師里保 全集2011-2015
 

 

かえでぃに心を揺さぶられまくっている

今週のお題「2017年にやりたいこと」

タイトルそのままなんですけども。

1月3日に毎年恒例の新春ハロコンHello! Project 2017 WINTER ~ Crystal Clear ~ )を見に行きまして、モーニング娘。の13期メンバーとして新加入したかえでぃこと加賀楓ちゃんにどハマりしてしまったので注目していきたい、というだけの記事です。

ハロプロ好きな人にとっては「あのかえでぃが!モー娘。に!」って感じの愛着ある子だったみたいですが、自分研修生は全然知らない(というかこぶし&つばきすらほとんどメンバー把握できてない)身なもので、正直モー娘。の出番のときも元々好きな工藤遥ちゃんに注目しようとしてたのです。

でもですね。

なんかやけにスタイルが良くてやけにキレキレな踊りしてる子が目に入るんですよ。

でまあ何となく加入が発表されたときの記事で顔の雰囲気は把握していたもので、「あれが例の子か!」って感じで気付けば彼女が出ているときはほぼ彼女ばかり双眼鏡で追っかけてました。(ただしセクシーキャットのときだけは工藤ちゃん猫耳&猫しっぽが最高すぎたのでそっち追っかけてました)

ライブ終わって帰宅してからもどうにもこうにも気になってしまい、いろいろ関連情報漁った結果これはヤバいってレベルに心揺さぶられてblogに書き残してるのが今です。

あらためて考えてみると、彼女は私がアイドルに求めるものほぼ全てを持っているのです。

・背が高めでシュッとしたスタイル

・手足が長くて踊りのキレが○

・なのでフォーメーションにおける移動距離が長い

・ストイックな性格

・背景に物語がある

・アイドルが本当に好きなのが感じられる

そりゃハマるわ。

これからに期待することとしては、やっぱりダンスですかね。現状はキレがあるけどどこか無機質というか、彼女ならではのダンスみたいな部分があんまり感じられないので、あの完璧なダンスに「モー娘。加賀楓にしかできない」的な色が付いて、完璧以上に完璧になるのが今から楽しみ。

あと超どうでもいい話ですが、「かがかえで」って名前からはどうしたって「たかがきかえで」を想像しちゃいます。当方アイマス好きなので。25歳児こと高垣楓さん。楓さんは踊りっていうより歌の人だし、ストイックというよりアルコホリックな人なので、まあキャラは全くと言っていいほど違うわけだけど、まあそんな風にアイマスとも繋がった(ってことにしておこう)ということで2017年にやりたいこととしてこれからも注目・応援していきたいなと思う次第です。 

 

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憲剛&嘉人にタイトル獲ってほしかった

2017年はブログ書こうかなと。

 ヴィッセルサポおいらとしてはどっちが勝ってもよかったんだけど、神戸から川崎に行ってとても生き生きとストライカーしてた嘉人が最後にタイトル取るところを見たいということで、しいていえばフロンターレ応援。

 結果として。サッカーの細かい戦術は詳しくないのだけど、なんというか鹿島はどんな展開であれ「まあでも鹿島だし」で勝っちゃうのが鹿島、といういつものアレで2-1延長勝ち鹿島優勝。スポーツの世界に限らず、ちゃんとした形で得た自信は必ず力になるもので、でもって「レアルと互角に戦った」なんてそれ以上に自信持てることなんてねーよ的なことを経験したわけで、まあそりゃ強いよね強くなるよねという鹿島でした。

 フロンターレはガッツリと崩される機会あんまり無かったけど、セットプレーからの流れで2点取られての敗退。アンラッキー要素もあったんだろうけど、アンラッキーだけでは片付けられないことも多分にあって、それを自分たちの責任と見るかアンラッキーと見るかが大事だなと。どうも風間さんはああいうのをアンラッキーであって仕方ないこととみなしていそう…というのは偏見かな。これまたサッカーに限らず、悪い結果は必ずそうなる必然とアンラッキーのバランスなのであって、アンラッキー要素を無視するのはよくないし全部アンラッキー側に押し付けるのもよくないのよね。

 というわけで、仕事でもどうもフロンターレというか風間さん的な価値観でもって夢や希望や理想をベースに動く人たちも多いなあと思いつつ、俺は鹿島やネルシーニョのように質実剛健でやっていきたいものでと思う正月でした。今年もよろしくお願いします。

 

 

 

新木場アイドル甲子園で気になったアイドル

今週のお題「2016上半期」

2016上半期一番のトピックスといえば何といってもアイドル・虹の架け橋を応援するようになったことで、正直いまだになぜこんなにドハマりしているのかわからないところも無くはないのだけど、推しアイドルとの出会いってそんなものよねというところで今日も元気にツーショットチェキ撮影。
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というわけで、虹架け応援がてらアイドル甲子園でいろんなアイドルさんを見てきて、気になった子たちを適当に自分用メモ。

Jeanne Maria

1曲目からXJAPANの『紅』をやりだして、おいおい最初からカバーとかどうなってるのよと思ったら超絶パワフルなパフォーマンスで一気に持って行かれたグループ。バク宙からのバレエからのバク宙からのバレエからのヘドバン。でも動きだけの色物ではなくしっかりとアイドル。大阪でも見てみたい。
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篠原ゆり

キャッチーな曲のおかげもあるんだろうけど、とにかく声が通る歌い方をしてるのが印象に残った。多くの初見さんが集まるフェスでは、歌詞が聞き取りやすい歌い方って武器だよなー。クラウドファンディングでCDを出すとか面白いこともやっている様子。
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BANZAI JAPAN

着物っぽい衣装ってなんだかんだ映えるよねえ。ビジュアル的にすごく目を引く子がいたので立ち止まってみたのだけど、その子とは別に動きにキレのある子がいて、むしろ途中からはその子ばっかり追ってた。自己紹介聞き洩らしたけどたぶん笹川さん。名前が俺ガイル風味。
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PPP! PiXiON

この辺からメインステージへ。初見だったけど、定期公演をやっているということからか固定ファンもけっこういるようで盛り上がってたなー。ステージでのパフォーマンスも十分魅力的だったけど、自分の前髪を邪魔そうにもしながら良い表情見せてた伊東さんあたりはバラエティーの素質とかありそう。
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生ハムと焼うどん

1曲目が終わったと思ったらコントが始まって何事かと思った。名前だけは最近結構いろいろと目にしてたんだけど、こんな子たちだったとは。遊び心だらけのライブでアイマスで言えば亜美真美っぽい…と初見では思ったわけだけど、美希みたいな天才さも感じられるなー。ネタだけでなくステージも最高。
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Dorothy Little Happy

そして今日の目的の半分(もう半分は虹架け)だったドロシー。5人でやってるのは何度となく見てたけど、初めて見る2人体制のステージも完璧で、ロースおじさんのコメントが思い出される感じ。高橋さん歌うめー、白戸さん表現力はんぱねー、という30分だった。デモサヨナラが泣けたのは俺も年取ったということですかね。古き良きアイドル戦国時代。
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やっぱり初見のアイドルさんたち沢山見るの楽しいっすねー。熱いの苦手だけど、もうちょいフェス的なやつも行かなきゃかしらん。